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Special Interview
東京都 A.Tさん

東京都 A.Tさん

今日という今が人生で一番若い時!時間を味方につけて少額からスタートも◎

プロローグ

もともと弊社のお客様だったAさん。

退職金制度のない会社に転職をしたことで老後資金や退職金の積み立てをご自身で準備しようと思ったことがきっかけでした。

職業柄、いろいろな高齢の方の相談に乗る機会が多く、お金を持っていると選択肢の幅がかなり広がるということを実際に見て、ご自身も若いうちからしっかり備えておかないといけないと実感したそうです。リアルな実情を見た上でのAさんの言葉はかなり説得力がありますね。

海外投資をスタートした時、弊社との信頼関係が既にできていることから抵抗感はありませんでした。さらに、時間を味方につけることや日本と海外の違いの話を聞いて、やってみてもいいのかなと判断しました。また、少額で無理なく積み立てを始められたところも非常に魅力的でした

始めてからは、ほとんどほったらかしにしていました。
何かあった時にすぐ聞けるサポート体制があること、中長期で伸ばしていくという意識がしっかり身についているから不安を感じることもないそうです。弊社のお勧めしている『がんばらない投資』にぴったりのお客様ですね。

将来は増やしたお金で好きな旅行に行きたいと教えてくれました。これからもワクワク楽しみながら積み立てを続けて下さいね。

最後に今悩まれている方へのメッセージをお願いしたところ、
自分の人生の中で今日が一番若いのだから、やるなら絶対に早い方が良い。少額からでも始められるので一歩を踏み出したほうがいいですよ
と力強いメッセージをいただきました!

誰かに背中を押してもらいたいと思っている方、ぜひこちらの動画をご覧ください!

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インタビュー(文章で読む)

古田島:元々は弊社に相談という形で来られたと思うんですね。その一番最初の時は、どうしたいなと思ったから相談しようと思ったのですか?

A・Tさん:保険の見直しというか、今入っている保険がどうなのかとか、これから先の自分のライフスタイルを考えた時に保険が合っているのか合っていないのかというところを、お伺いしたような形ですね。

古田島:そうでしたよね。最初は保険の話で、お母様が入ってくださっていたものがどうなのかなという確認と、あと積立も始めましょうと。何かしら思うところがあって積み立てを始める方が多いのですが、Aさんとしてはどうしたいなと思って積立を始めたのですか?

A・Tさん:やっぱり将来、先々の…老後ですかね。老後の資金とか。もともと仕事をちょうど変えたばっかりだった時で、退職金がない会社なんです。そう考えると、やっぱり積み立てておかないと後々たぶん大変なことになるのかなとか不安になるかなということを考えました。あとは、職種柄、いろいろなご高齢の方と接したり相談に乗ることが多くて。結局やっぱりお金があるとないとで選択肢にかなり振れ幅があるのかなというのを身につまされるというか、すごい実感としてあるので、ちゃんと備えとかなきゃ、むしろもっと若いうちからちゃんとしておいた方がよかったのかなと思いました。

古田島:なるほど!もうリアルなものを見てるんですね。

A・Tさん:そうそう、本当にリアルでいろいろなものを見ているので。本当にもうピンキリと言ったらあれですけど、幅がありますね。

古田島:すごい実感こもっている感じですね(笑)

A・Tさん:ハハハ、本当に(笑)

古田島:そういうものが見えていると、余計にリアルに自分の今後というのを考え出しますよね。

A・Tさん:そうですね~。

古田島:最初にスタートした時は、私たちの方でおすすめした国内の積立の商品で、でもそれをスタートして多分1年しないうちに海外投資の話を持っていったと思います。海外投資というものがあるのですがと連絡をした時はどういう印象を受けました?

A・Tさん:もともと保険のことも含めて相談して、古田島さんとも何度も面談していただいた中で信頼関係というか、親身に相談に乗っていただいていたので、そういった意味では「ん、怪しいぞ」というのはなかったですね。多分その場で私すぐに「あ、じゃあやります!」みたいな感じで確かスタートしたような気がします。

古田島:そうですね。たしかスタートしたのは次の機会だったとは思うのですが、でも話した時点でやろうかなという感覚だったと思います。そんなに抵抗感もなく、内容としてもすんなり受け止められたという感じですか?

A・Tさん:そうですね。いろいろな説明を聞いて、本当に経済の知識が全くないので、その中で時間を味方につけるとか、日本と海外の違いとか本当にたぶん基礎的なところを教えていただいた中で、「あ、これはやってみてもいんじゃないかな」と安心感を持ってスタートできたかなと。まぁ今思えばですが。

古田島:ワクワクの方が、期待感の方が強かったということですね?

A・Tさん:まあ最初はどうなるかなと思いましたが、それほど大きな額でもないし、まずは小さな額で無理のないところからのスタートなので。生活の中でやりくりできる範囲の中でまずは積立を始めるということだったので、そこは大丈夫でしたね。

古田島:なるほど。ありがとうございます。

倉石:そこまで大きな金額じゃなくてもスタートできるというところが、少しハードルが下がってスタートする気持ちになった一つの理由ということですか?

A・Tさん:そうですね。既に国内商品の方でも積立はしていましたが、それとは別で、なんとかこれくらい出せるかなという金額でスタートできるところは魅力的でしたね。いきなり高い金額じゃないとといったらスタートできなかったかなと思います。

倉石・古田島:ありがとうございます。

古田島:ちなみにスタートされて2年くらい経ちますが、最初とスタートして少し経ってからの今では印象や何か感じる部分はありますか?

A・Tさん:早く10年経たないかなとか(笑)この先が楽しみだなというワクワク感はありますよね。

古田島:そうですね、確かに、早く経って欲しいなと思いますよね。

A・Tさん:そうですそうです!

古田島:今でも、最初に比べたらいい感じだなぁとか少し見えてきている部分はあるとは思いますが、でもやっぱり中長期という部分でやっていくものですからね。

A・Tさん:そうですね。コロナのこととかもありましたが、その時も特に気にしないでほったらかしにしていて、つい最近開いてみたら「あ、これでもこんなもんなんだ、良かった」と。やっぱり良かったなということが1番でしたかね。

古田島:よかったです!

倉石:割とほったらかしに?

A・Tさん:そうなんです!実はきちんと理解していなくて、古田島さんにも3月くらいにちょっと面談していただいてまた説明を受けたりとか、何かあった時にサポートはしてくれるので結構そのままほったらかしにしていました。

古田島:いいと思います。基本的にほったらかしで全然問題ないです。コロナの時も小川から今こんな感じでドンと落ちていますけどなんの問題もないんですよというメッセージを送らせてもらったり、何かあった時には私たちの方でサポートはしているので、基本は日常生活メインで、こういうのもやっていたなという感じで全然問題ないです。

A・Tさん:小川さんがおっしゃっていた「下がっている時はたくさん買える。そこがチャンスだ」という言葉がすごい非常に印象に残っているので。そうですね、だからあんまり気にしてないのでしょうか。

古田島:それが身についている方が結構私たちのお客様は多いので、私たち側としてもすごく安心します。下がった時チャンスですよというのを皆さん覚えていただいているので、今おっしゃっていただきましたけど、そこが頭に残っているだけでだいぶ気持ちの感覚が違うと思います。

A・Tさん:はい。

古田島:特に今現状ではそんなに不安なこととか、これどうなのかなみたいなものは特にない感じですか?

A・Tさん:そうですね、うん。全然ないですね!

古田島:それはよかったです!

古田島:先ほど早く10年経たないかなとおっしゃっていましたが、もし10年経って今コツコツ積み立てられているものが増えて大きくなってきた時に、こういうことがやりたいなとか増えたからこうしたいという願望や期待することはありますか?

A・Tさん:そうですね、旅行が好きなので、旅行とかにもバンバン行けたらいいなと。資金がないとなかなか難しいと思うので、そういった資金になれば嬉しいなと思います。

古田島:Aさんが以前思っていたように今後のことをちょっと考えなくてはと思っている方に、こうしたらいいのではなどアドバイスがあればぜひ。

A・Tさん:やっぱり時間を味方につけるというと、今日が一番自分の人生の中で若いじゃないですか。やるなら本当に早い方が絶対いいと思いますね。1年2年過ぎてしまうとその時間逃しちゃうので。私も30代とか30代前半で出逢えていたらまた全然違うんだろうなと、まあ今更ですけどすごい思いますもん。

古田島:本当にその通りです!今すごく良いことを言っていただいて。今日が一番、そうなんですよね。後に後にと思っていると時間はあっという間に過ぎてしまう。

A・Tさん:そうなんですよね~。もったいないですよね。本当にわずかな額からでもできる積立なので本当に早くから小さい額からでも始められるというのが魅力かなとは思います。

古田島:そうですよね。額がどうとかではなくて、まずはスタートする、一歩踏み出すといいよということですよね。

A・Tさん:そうですね~。

古田島:いや、本当にその通り。私が言いたいことを代弁していただいて。

A・Tさん:あははは(笑)

古田島:ありがとうございます。

A・Tさん:いえいえ!

古田島:何か言っておきたいことなどありますか?

A・Tさん:さっき言ったように、始めたいという人に関しては、本当に始めるなら早い方がいいですよ!というところだけですね。伝えたいのは。

古田島:もうそれに尽きると。

A・Tさん:はい!

古田島:ありがとうございます。本日は色々なお話ありがとうございました。

A・Tさん:ありがとうございました。