Voice

メンバーの声

Special Interview
東京都 Aさんご夫妻

東京都 Aさんご夫妻

スタートして18ヶ月、やっと良さを確信!今は将来が楽しみです(笑)

プロローグ

もともと弊社のお客様だったAさんご夫婦。

弊社から勧められてスタートしていた商品をやめて
海外投資をはじめてみてはという提案に何を言っているのかと思ったそうです。

その当時は海外投資含め、投資についての知識がなく、
知らないことばかりだから怪しいと思ってしまったというご主人。

それでも

「わからない度合いが勝っているけれどもまあはじめてみようか」

とスタートしたことによって、
日常でも意識するようになったり、勉強をするようになり、
ご主人は昨年FP2級を取得。
奥様も先日FP資格を受験されました。

「怪しさを払拭できたから始めたというよりは
怪しさもありつつもとりあえず踏み込んでみたというのが正直なところ」と話す奥様。

そんなAさんご夫婦ですが、
スタートして約1年半経った今では、

〝海外投資は本当にメリットあるものだな、いろんな人にお勧めできるものだな〟

と思えるようになったそうです。

資産を増やして
毎年ハワイに行けたらいいな、旅行じゃなくて移住してしまおうかと夢を語るAさんご夫婦。

海外投資をスタートしたことでそういった夢を持つなど視野が広がったというAさんご夫婦のインタビューをご覧ください。

インタビュー(動画で見る)

インタビュー(文章で読む)

古田島:弊社とのお付き合いでいうと、もともと違う商品で弊社のお客様でしたね。私たちから、もっと面白いものもありますよということで海外投資についてお話しさせていただいたと思います。最初にその話を聞いた時は、どんな感じの印象を受けました?

ご主人:もうあの、、、怪しいですよね。怪しいっていうか、え、何言ってんのっていう話でしたよね。

倉石:もともとお持ちだったのは、保険の商品で貯蓄ができるようなもので、その他に投資経験とか知識的に何か個人的にお勉強されていたとかありましたか?

ご主人:当時は何もないです。

奥様:私も何もないです。

倉石:一番最初は本当に知識が0ベースでお話を聞かれたので、やっぱりご主人は少し怪しいなぁという感じで。少しというかもう・・・

奥様:がっつり怪しんでたよね(笑)

ご主人:まあ、信用問題ってとこなんですかね。今までの積み重ねがあったから話が聞けたのかなというのもあったかな。

古田島:最初、知識的には特に他の投資もしてなかったとか、あんまりなかったっていうお話だと思うんですけど、海外投資というものに対しても、ちょっと聞いたことあったなとか、なんとなく知ってるとかそういうことも特になかったですか?

奥様:なかったです! ご主人:はい!

古田島:全く?

奥様:全くです!

古田島:じゃあ本当に私たちの方からお話ししたときに初めて海外投資?みたいな感じだったということですかね?

奥様:そうです。 ご主人:はい!

奥様:周りにもやってる方とかそんなにいなかったですし、直接そのワードを聞く機会というのが今までなかったですね。

古田島:さっきちょっと怪しいというお話でしたが、怪しさって何に対して怪しいと思いました?全部ですか?例えば海外だからとか、聞いたことない会社だから怪しいとか、いろいろな点で怪しさってあると思うのですが。

ご主人:まず知らない事ばっかりだったので、まあ怪しいっていうのもそうなんですけど、わからないというところが1番だったので、そのわからないが怪しいに繋がってきたんでしょうね。だから1番はまずわからない、何も知らない。だからそこで話を聞きながら、勉強じゃないですけどもそれをして必死に、さっき妻も言いましたけどその場で理解をしようとしましたよね。まきっと嘘は言ってないんだろうなというのは分かったんですけど、ただ何せ何もわからなかったのでね。

倉石:何もわからなかった、第一印象が怪しいというところからスタートするまでに色々あったんだろうなって思います。心境の変化とか。怪しいと思っているばかりでは多分絶対始められてないと思うので、どこからどういう風になっていったのかすごい興味が湧きます。何かきっかけとか、ちょっとずつなんでしょうかね、理解しようとしていて・・・

ご主人:僕は、最近なんですよね。あ、もうこれは大丈夫だなと思ったのは。

倉石:確信に変わったのは!

ご主人:1年ちょっとやっていますけれども、正直返ってくるかどうかというところもちょっと疑ってたんですよね。まあ、100%戻ってくればいいかなみたいな。だからまあ、そんな形でちょっとやっていたんですけれども。まあそこから勉強していって、やっと最近分かった!という。

倉石:おーーー。じゃあ、始める時はご主人ではなく奥様のほうがやってみたいなという気持ちで始められたということなんでしょうか?

奥様:それも結構違う感じで(笑)二人ともそんなに分かっていなかったけれども、多分私たちだからの解釈なんですかね。とりあえず保険料とかをすごく多く払っていたことに対して、ちょっと見直さなきゃねと思っていて、その見直そうからスタートしていた部分はあって。ただ知識が全くお互いないもので何がいいかわからなかったんですよね。たまたまそのタイミングくらいでお話をいただいて、ちょっとわからない度合いというのがまだ勝っているけれども、まあ始めてみようかっていう、曖昧なまま始めてしまったというところも正直あったんですよね。
そこから自分たちがやり始めたことで、そういう話とかがどこかで出たときにちょっと耳を傾けるようになったりとか、そういうワードとかが出たときにちょっと意識するようになったりとか気持ちが向いていって、徐々にその積み重ねで確信に変わっていったというスタンスだったので。そうです。怪しさを払拭できたから始めたというよりは、怪しさもありつつもとりあえず踏み込んでみたというのが正直なところです。

倉石:そうしたらどんどんいろいろな情報が耳に入ってくるようになって、どんどん理解が深まって、やっと1年半くらい経って、もう大丈夫だ!となったと(笑)

奥様・ご主人:そうですね(笑)

奥様:あ、これは本当にやっていってメリットのあるものだとか、今後自分たちにとって有益なものっていう、言ってしまえばいろいろな人にもおすすめできるレベルのものだなっていうふうに変わっていった感じです。

倉石:ありがとうございます!

ご主人:確信に変わったっていうところの話なんですけど、ICCサイトが始まって、あれでも勉強してっていうのが一番大きいかなと思うんですよね。だからあれは、すごい良いですよね!!

奥様:あ~!(同意)

古田島:やっぱり、勉強したいといったときにもちろん本を読むとかネットで調べるというのも皆さんすると思いますが、私たちの方でまとめたそのサイトは一つの項目を読むのに3分くらいで読めてしまう。

奥様:そう!!私も本とかってなるとやっぱりハードルが高くて、海外投資の話を聞いたからじゃあ自分で本を読もうとはならなかったんですけど、簡単なツールで確認できたりするとね。自分で気になるワードからの検索だったりとか、より確度が高い情報を自分で取捨選択できるきっかけがあのサイトだったと思うので、それは本当に簡単に読めて良い情報が入ってきたなっていう感じです。

ご主人:それを読んだ後にいろいろな本であったりとかに、あ、同じこと書いてあるなと。

倉石:ICCサイトはスマホでもすぐに見れるし、すごい良いですよね。良いですよねって、こっち側の人間が言うのもあれですけど(笑)

奥様:うん、そうですね。やっぱり知っているってやっぱり得だなっていう。情報って知れば知るだけ自分に見返りのあるものだというのをすごく痛感してきている感じです!

古田島:すごく良い言葉ですね今!

古田島:とりあえずスタートしてみようという気持ちで始められたと思うんですけど、多少やっぱり考えられた、悩まれたと思うんですね。ご夫婦できっと話し合いをしたりとかスタートするまでに葛藤などあったと思うんです。つい最近やっと大丈夫だと思うようになったお二人にその当時悩んでいたであろうご自身に対して何かアドバイスがあればぜひアドバイスをしてもらいたいです。1年半くらい前のご自身にこうしたら良いよとかこうだよとか。

奥様:思い浮かぶ? ご主人:いいよ(どうぞ)

奥様:やっぱり勉強した方が・・・勉強というとワードがちょっと仰々しいんですけれども、やっぱり知ること、まずは。自分で判断できるくらいまで、ある程度情報を知った上でじゃあ何が良いかっていう観点でもう一度見てごらんっていう感じのアドバイスが当時の自分にしてあげられたらなと思います。

ご主人:その通りですよね。やっぱり何も知らなかったので、知っていれば判断できたでしょうし。何だろな、僕ら流されやすいんですよ。というのもあって、当時は確信は一切なかったですね(笑)

古田島:そうですよね。色々と見てきて段々と積み重なってようやく大丈夫っていう感覚になったんですね。

奥様:そうですね。海外投資っていうものだけじゃなくて、私たちもここに至るまでにセミナーとかお話を伺った上でいろいろなバックグランドというか知識が積み上がってきて、今日本が置かれている状況だとか海外に目を向ける理由だとか、あとなぜ海外なのかとか、そういうのが全て総合的に組み合わさって確信に変わったっていう感じなので、そういう面での知識です。ただの商品とかだけじゃなくて、もう一回自分のライフスタイルを見直してみるとか、そういうレベルで。あと将来のことを見直してみないというところから、そういう発想を生む訓練をしてみたらどうかっていうのを投げかけてあげたい感じです。

倉石:ありがとうございます!

古田島:海外投資をスタートされて、もう1年以上2年未満くらいのある程度時間が経っていますが、スタートしたことで今後こうしたいなとかこういう期待を今しています、それによってこういうことをしていきたいな、みたいなものはご夫婦でありますか?

ご主人:はい。スタートが遅かった、遅かったっていうか何でしょうね、満期になったときにもう老後を迎えてますからその時のお金ってことになるんですけど、想定以上の利回りが出たら、年間で1,000万使ってやろうっていう風に思っています。

倉石:おーーーー。結構いろいろなことできそうですね!

ご主人:あとは、毎年旅行に行く!とかね。

倉石:その旅行先が・・・

奥様:ハワイですね!!毎年ハワイに行けたら良いな。

ご主人:ハワイしか行ったことないんですよ(笑)

奥様:私はありますけど(笑)

ご主人:だからまあ、旅行じゃなくても住んじゃおうかっていうね。

古田島:おー、移住!

奥様:でも、夢は広がりますよね。スタートしたことで見えてくる夢というか目標、視野が広がるわけなので、さっきの話にちょっと戻るわけじゃないですけど、当時の私に言いたいのは、やっぱり早くからスタートしていれば、本当に。よく言っているのが、20歳で始めたら今手元にそこそこ何か自分たちでしたいと思ったときに踏み出せる資金があるわけで。そうするとまた自分たちがやれることとかって広がってくるわけで、なんであの時やらなかったんだっていう気持ちもありつつ、今ここで知れたっていうのは大きいことなのでこれをきっかけに自分たちに何ができるかを考えて将来のリタイアしたときに。うん、健康でいたいっていう(笑)

倉石:(笑)健康が一番です。

奥様:旅行も楽しめないから、健康でいたいっていうね。

倉石:やっぱり何もスタートしていない時だったら、今のような夢とか多分お持ちじゃなかったのかな、漠然としていたのかなと思いますが、始められたことによって気持ちの変化でそういう前向きな楽しい楽しい将来の夢が出てきたってことですよね。

奥様:そうですね!

倉石:すごく良いですよねー。なんかすっごい楽しそうです!

古田島:色々なお話、今日はありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

全員:ありがとうございました。よろしくお願いします。