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Special Interview
東京都 Oさんご夫妻

東京都 Oさんご夫妻

「情報格差は貧富の差」知らないのは本当に損ですね!

プロローグ

老後のお金のことに対して不安を抱えていた奥様。

インターネットで検索し、弊社ヒアリング会に参加することになったけれど
そもそも安全で確実な元本保証しか頭になく、海外投資なんてありえないと思っていたそうです。

そんなOさんが、ご夫婦で弊社個別相談を受けられ、

「今のままではダメだとずっと思っていたからやってみよう!」
と海外投資をスタートされました。

「情報格差が貧富の差」

情報を知っているか知らないかで自分の将来が大きく変わってくる、ということを実感されたことで、

海外投資について知らない方が多いのでそういった方たちに伝えていきたい!」と、

現在はご夫婦で海外投資に関する様々な情報提供やアドバイス、サポートをする
ポートフォリオワーカーとしても活動されるようになりました。

船でゆったりとヨーロッパを回ったりドイツのクリスマスマーケットに行きたい!
という夢のためにも資産を増やしていきたいというOさんご夫婦。

その夢の実現のために、ご夫婦二人三脚で海外投資をスタートされたOさんご夫婦のインタビューをご覧ください。

インタビュー(動画で見る)

インタビュー(文章で読む)

古田島:元々は奥様が弊社のヒアリング会に参加していただいたことがきっかけでしたね。ヒアリング会に参加されたきっかけを教えてもらえますか。

奥様:たまたまネットでヒットして、もともと老後のお金のことはすごく不安に思っていたので、そういった言葉で検索をしたらセミナーにヒットして、尚且つそれには商品券がもらえますということだったんですね。そっちが目当てで参加したっていうのが正直なところですね(笑)

古田島:正直に(笑)ありがとうございます。

古田島:もともときっかけとしては検索されていたということですが、ヒアリング会は海外の商品についてのヒアリングをさせてもらいますというので募集していました。海外とか海外投資についてその時は何かご存知でしたか?

奥様:イメージとしては、もう怖いっていうイメージしかなくって。私は普段の貯蓄も本当に安全な確実に元本保証っていうそういうところしか目がない人だったので、海外投資なんていうのはもう自分の頭の中ではあり得ないっていう。海外投資=怖い・危ない・損をしてしまうっていうイメージしかなかったんですけども自分の勉強の為、視野を広げるためにも出てみた方がいいかなと思って、それで動きました。

古田島:なるほど!じゃあ正直来る時ちょっと怖かったんじゃないですか?

奥様:いやぁ、本当怖かったですよ。一人だし、夫はいないし、部屋に入ったら狭いし(笑)なんか5人か6人しかいなくて、それも女性だけだったんですよね。もちろん女性限定でしたから。困ったな、帰ろうかなって正直思いました(笑)

古田島:そうですよね。ちょっとその感じは見えていました(笑)ちょっとどうしようってなっているのかなというのは覚えています。

奥様:私「これだけ?」って言ったと思うんですよね、その時。

古田島:多分言っていたと思います(笑)でも逆にそんな奥様が話を聞いた時に、どうでしたか?その時も怖かったですか?

奥様:いやもちろんそうですね、怖かったです。ただ、小川さんがちょっと栃木訛りがあったので、それで一瞬ホッとして、最後まで聞いてみようかなって思いました(笑)

古田島:訛っていたところがちょっと良かったんですね(笑)怖いなぁでも聞いてみようかなぁという段階から次の個別相談、強制じゃなくて希望される方だけですよっていう話で一応個別相談を受け付けてはいたのですが、怖いなぁ大丈夫かなぁっていう奥様がなぜ個別相談に行ってみようと思えたのですか?

奥様:まず、小川さんの話がすごくわかりやすかったっていうのがあって。あと、説明してくれるPCの画面の作り方がすごくちゃんとしていましたし、それを聞いていくうちに不安はあったけれども大丈夫かなぁって。それで、個別相談には必ず(ご主人にも)一緒に来てもらおうって思って。彼はそういうところ断ったりするのははっきりバシッとできる方なので、一緒についてきてもらえれば万が一あっても大丈夫だろうっていうところで個別相談に申し込みました。

古田島:なるほど。逆にヒアリング会よりも個別相談の方が心軽く来られたということですね。

奥様:そうですね。何かあったら助けてくれる人が隣にいるから。

倉石:信頼感バツグンですね!

奥様:強いんです。体もでかいし(笑)

古田島:頼りになりますね!ご主人は最初にその話を聞いたときにどんな印象を受けました?

ご主人:え、そんなの行ったんだぁってまずそれが第一印象ですね。最初は「いや俺いいよ、あなた一人で行ってきたら」って言ったんですよ。ただ、海外の投資のことだっていうことは聞いていたので、実はそれまでに海外投資というか株を仮に投資として取り組むならば日本よりは海外、海外でもアメリカが良いっていうのはインターネットだとか雑誌だとかいろいろな方々のブログだとかで見聞きしていましたので、ああ、そのアメリカの株式のことなんだっていうことで、だったら断ることは簡単だけれども情報だけでも得られれば自分のこれから先々の知識としてプラスになるかなと考えたので、じゃあ行こうか一緒にっていう流れですね。

古田島:なるほど。奥様はどちらかというと安全安心というのがお好きですけど、ご主人はどちらかというと大丈夫だなと思ったものであればいいかなという考え方だったということですね。

ご主人:そうですね。

古田島:お二人で個別相談に来られましたが、ご主人としては初めてその時聞いたと思いますがどうでしたか?

ご主人:先ほど妻も言いましたけど、小川さんの説明がとてもわかりやすかった。僕わりと理屈っぽい方で、道理に合わないと納得しないほうなんですよ、話の内容に対して。ただ、小川さんの説明はそれがものすごく納得がいく内容だったんですよね。

古田島:納得感があったとおっしゃいましたが、帰られてからお二人で相談されたかと思うんですね。その時に結構悩まれました?もともと運用というか積立をされていたと思いますが、それと比較したりだとか、他の人に話聞いてみようかなとか、とにかく二人で色々相談してみようかなとか。スタートするまでにどのくらい悩まれたのかなというのも教えてもらえると嬉しいです。

奥様:外の人には一切相談はしませんでした。なぜかというと絶対マイナス的なことが入ってくるだろうなと思ったので、最終的に決めるのは自分達だし、そうしたらやっぱり二人で相談して決めるしかないなと思ったので。

ご主人:あとは、極論言うとそんなに悩まなかったんですよね。あ、これやったほうがいいだろうと思ったんですよ。ただ、その場で決定はしたくなかったので一旦持ち帰って。ただその時にもう次の面談の日程も入れたと思うんですよね?

古田島:そうだったと思います。

ご主人:最終的に申し込むつもりで次の面談も僕の中では決めていったので。あとはどれだけお金を捻出しようかっていうところだったんですよね、僕の中では。そこの相談を妻と面談までの間にどうやってしていこうかなっていうところでした、私に関しては。

古田島:奥様としてはどうでしたか?元々安全がいいなという感じでしたが、その相談の時に私はやっぱりちょっと…みたいなのはなかったですか?

奥様:やっぱり全ては払拭できなかったですけれども、今のままじゃダメだなっていうのはずっと思っていたので。だからやっぱりやったほうがいいんだよなーっていう。自分の気持ちが揺れてました。

古田島:実際にスタートされてどうでした?安心安全なものが好きだった奥様は何かちょっと変わったとかありますか?

奥様:それはやっぱり結果が出た時に、ああやってて良かったなって思いました。それが出るまではすごくずっと一抹の不安はあったので、本当に大丈夫なのかなっていうのは。でも結果がちゃんと出てくれたので。

ご主人:まだ出てないよ、出始めてる。

古田島:今、継続中のところなので、そうですね。ただ見えてきますよね。1年とか1年過ぎるとちょっとずつ見えてくると思うので。今1年半くらいですけどちょっと安心できたかなという感じでしょうか。ご主人としては、わかってたよみたいな感じですか?

ご主人:先ほど古田島さんもおっしゃったように、最初は拠出金が少ないですから、要するに積み立てる回数が少ないので金額が少ないですから、そんなに極端に伸びないだろうなとは思っていましたので、最初から。小川さんからも多分そんな説明があったはずなので、全然心配はしていなかったですけれども。実際に1年続けて少しずつ少しずつ結果が出始めてきている状況でしたので、やっぱやって良かったなっていう。思った通りだし、小川さんの言った通りだったな、古田島さんの言った通りだったなっていう印象を持っていました。

古田島:ありがとうございます!

古田島:弊社はポートフォリオワーカーという複業、複数の収入源を持つというのもサポートさせてもらっているところで、それをお二人ともスタートされていらっしゃいます。もし、今のお二人が1年半くらい前のご自身達に、海外投資の話聞いたよ、でも大丈夫かなみたいな時に、どういうアドバイスをしたいと思いますか?

ご主人:私だったら、「情報格差が貧富の差だよ」って言いたいです。ほとんどの方々がこの海外投資の情報を持ってらっしゃらない、知らないはずですよね、まずは。そこの情報を知ってるか知らないかで自分の将来が大きく違ってくるって今ものすごく感じてるんですよ。だから、この1年半前の、特に妻に対してはその言葉をそのままそっくり伝えてあげたいですね(笑)

古田島:ありがとうございます(笑)奥様はどうですか?その時のご自身に向けて。

奥様:まず、やっぱり彼が言うように、知らないのは本当損だっていうことですね。私はあのままセミナーに一切出ないでこれを知らなかったらずーっと将来に不安を抱えたままだったと思いますから、動くことはすごく大事なことで尚且つ興味を持って勉強もするっていうことが大事だなっていう風に思います。

倉石:すごい実感のこもった、響く言葉でした!ありがとうございます。

古田島:やっぱり当時不安だったな、でも今状況が変わってきてるっていう、その全部が含まれた言葉だったなという感じですね。ありがとうございます。

古田島:お二人の運用が増えてきたらこうしたいなということはありますか?

奥様:ドイツのクリスマスマーケットをクルーズでまわるっていうのはずっと昔からの夢で、そこだけではなくてゆったり船に乗ってヨーロッパとか色々周りたいなっていうのが夢なので、それに向けてこのビジネスもそうですけど、もう少し自分達の資産を増やしていくのにもうちょっとずつ増額させていきたいなっていう感じです。

古田島:いいですね!ヨーロッパとかいいですね。

古田島:また、それをやるためにも運用で余裕を作れたら尚更いいですし、あと周りの方も皆さん豊かになっていけば皆さんで楽しく過ごしていけるなというのもあると思うので、ぜひ両方の面で楽しい人生になればいいなと思いますし、私たちもそういった面でサポートもさせていただきたいと思っていますので。これからもよろしくお願いします。

ご夫婦:よろしくお願いします。

古田島:今日はありがとうございました。

ご夫婦:ありがとうございました。