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Special Interview
東京都 Y.Sさん

東京都 Y.Sさん

「時間を味方にする」ふと振り返った時にその大切さを実感します!

プロローグ

弊社のセミナーに参加されたことがきっかけのYさん。

当時、世界一周旅行に行く計画があり、その資金を捻出するため、
ご自身の資産管理や契約中の保険の内容が本当に今の自分にあっているかを知りたかったそうです。

セミナーでは弊社代表小川のざっくばらんな説明が腑に落ちる点が多く、
よくありがちな金融商品のセールスの為だけの説明ではなく、
「お客様の知識の定着を目指している」という姿勢が新しく感じました。

そこで、「お金を増やしたい!」って声に出していいんだと思ったそうです。
(日本人はどうしてもお金のことを話すのをタブーとしてしまう風潮がありますよね。)

スタートから2年経過して、
「『時間を味方にしてください、早く始めた方がいいですよ』と言われていた意味が実感としてよくわかりました。今から始めるのと、2年前から始めての今、とは全く違う!」
と実感したそうです。
海外に対しての抵抗感も少なくなり視野が広がりました。

今、迷っている方へは、
「やってみないとわからないし、疑問点を解決してくれる人( ICC )がいるので、出会ったことをご縁と思って思い切って一歩を踏み出してもらえばと思います!」
とおっしゃっていました。

ご自身のプランについて今後期待することは、
「リターンがあればまたそれを原資に他の投資にチャレンジしたり、趣味の海外旅行のために使いたい。2年前に世界一周した時は、自分が一生懸命働いて積み立てたお金で行ったけれど、次は増えたお金を使って行けたらいいなという希望があります!」
と笑顔で話してくださいました。

運用のリターンで趣味や旅行に行くっていいですよね。
そんなYさんが海外投資に出会ったのは2年前です。ぜひ、こちらのインタビュー動画をご覧ください。

インタビュー(動画で見る)

インタビュー(文章で読む)

古田島:弊社との接点になった一番最初の部分はセミナーでしたよね。なぜセミナーに参加しようと思ったのですか?

Y・Sさん:うーん、一番は、その当時世界一周旅行にいきたいと思っていて申し込んではいたけれど、その資金をどうしようかなというのがあって、自分ではわからない状態になっていたのでそこを整理したいなと。

古田島:なるほど。世界旅行に行くにあたってのご自身の資金を見直すというか整理したいなというのが目的だったということですね。

Y・Sさん:保険とか積立型のものは7・8年くらいやっていたんですけど、医療保険も含めて、その保険自体がいいものなのかどうかとか。今の自分に合っているのかというのもわからなかったので、旅行資金をどうするかという部分と、医療保険とか今の自分に合ったものにもう一度見直しをしたいというのがセミナーに行こうと思った一番大きなきっかけです。

古田島:ありがとうございます。

古田島:個別相談に進んでいただきましたが、そこではご自身としてもざっくばらんに喋れたという感じですか?

Y・Sさん:うん、もう本当にそんな感じでした。目的はこう!こうでまず目の前の旅行に行くためのお金をどうするか。私が今持っているのはこれです!みたいな感じで全部出して。こうすればいいんじゃない、ああすればいいんじゃない、という風にアドバイス頂いて。それに基づいて、あとは自分を守る方法の保険をどうするかっていう話とか。その2つですね、大きく。
旅行から帰ってきたとしても、その先どうしましょうというのもその当時からあったので、じゃあ余剰分がもしあるんだったらこういうやり方もありますよとか、そういう話も色々してくださったので、今この瞬間ピンポイントだけの話じゃなくてその先のことに関してもアドバイスをもらったのはすごく安心感が大きかったですね。「任せましょう」みたいな。

古田島:多分、海外投資に関しては、私の記憶だとYさんが色々整理していたらさらにちょっと運用できそうなお金があったので、それについてまた相談したいなという感じでご連絡を頂いたことがきっかけだった気がするんです。その時に私たちの方で、こういう方法もまたご提案できるんですとお話ししたと思うのですが、最初に海外のものを使ってという話をした時の率直に受けた印象はどんな感じでした?

Y・Sさん:「怪しいんじゃない?!」というのと、説明を受けた後に思ったのは、「あ、知識がないから怖かったんだな」というのですね。日本の銀行とかに預けてても底の底じゃないですか。増えないし増えたところでまた税金で微々たるものからさらに取るのかっていう感じで限界を感じていたので、増やすとか貯めることに対して、既に信用を持っているところでご紹介していただいているものだったらまぁ大丈夫なんじゃないかなというのと、すぐに結果は出ませんよというところが私は結構石橋を叩くタイプだからすごくそれがよかった!すぐに結果は出ません、最低3年でしたっけ?

古田島:まずは3年みてくださいねというところですね。

Y・Sさん:そうそうそう、それがね、私の中では安心感というか良いなと思ったんですよね。だからやろうかなと思いましたね。

古田島:ありがとうございます。そうだったんですね!じゃあ、最初、若干不安はあったということですね?

Y・Sさん:はい。知らなすぎて「え?!何?海外もの?!」みたいな(笑)

古田島:(笑)「すぐこんな感じで伸びますよー!」という話の仕方ではなくて、じっくりじっくりやる商品ですよという話をしたところが、逆にYさん的には安心感の一つになったと。

Y・Sさん:いきなりガツーンとやるんじゃなくて、ちょっとずつちょっとずつ、なるべく低いリスクで長期的に増やしていきましょうというスタンスが、自分の中では性に合っていたなという感じはします。

古田島:良かったです!ありがとうございます。

古田島:今、スタートしてちょうど2年くらいだと思うのですが、スタートした時の感覚と、2年くらい経った今の感覚で違いなどありますか?

Y・Sさん:結果として増えているので、よくおっしゃっていた「時間を味方にしてください。早く始めた方が良いですよ」という意味がすごくよくわかりました。「あ、なるほどね、時間を味方にするってこういうことか」と。
今から始めるのと2年前から始めていて今結果が出ているのと結構違うなという感じですね。商品自体の抵抗感というのは逆に全然ないです。むしろ海外という世界があるんだなと視野が広がったというか。自分の視野が広がって抵抗感が無くなった、というところは変わったかもしれない。

古田島:最初の「知らなかったから『海外?!』」と思っていたのが、「まぁ普通だよね」という感じに今はなっているということですかね。

Y・Sさん:はい、選択肢としてそれもありだよねという風に今はなっていますね。感覚としては。

古田島:今2年くらい続けてきて、海外に対して普通だなという感覚になっているYさんだからこそ、逆に今2年前のYさんと同じ立場の方がいらっしゃったとしたら何と声をかけてあげたいと思いますか?

Y・Sさん:そうですね。「まず聞いてみて、とにかく納得ができるんだったら少額でも良いからやってみた方が良いんじゃないかな」と言う気がします。やってみないとやっぱりわからないし。疑問点があったら色々ご相談できる場所があるっていうのは、自分ではわからない部分をちゃんと説明してくれる人がいるのはすごく大きいと思うので、そこをちゃんと味方につけて、出会ったことをご縁だと思って思い切って踏み込んでみてはいかがでしょうか。〝時間が味方をする〟というのは、ふと振り返った時にすごい実感すると思います。「あっそういえば、あったな、あれ!」と振り返った時に、「増えてるじゃん!これでどうにかなる!!」と思えるこの安心感はすごい大きいと思うので。ぜひ一歩踏み出していただきたいなと思います!

古田島:ありがとうございます。「経験者は語る!」という感じで(笑)実感がこもっている言葉をいただいてすごく参考になるなと思います。今、迷っている方とか、2年前のYさんと同じような立場の方だったら非常に参考になるのではと思います。

古田島:最初にお話ししたように長期的に見ていくものではありますが、スタートして現在2年のものが、これから5年10年と経っていく中で増えていくことが期待できるかなと思うのですが、そのお金を運用していく中で、Yさんが期待したいことや、それがあるからこそこういうことをやりたいなとか、希望や期待など何かあれば教えていただきたいです。

Y・Sさん:そうですね、やっぱり増えたらそれをまた別のところにとか、今は1本だけなのでそれをもう少し増やすのか何か違う手段があれば良いなぁというのが一つと、やっぱり増えた分で今は行けないけどいつかまた海外に行けるようになったら海外旅行とか、国内でもいいし、そういう自分の趣味などに使えるようなヘソクリ的なものをもっと増やせたら良いなと思っています。そういうのに使っていきたいです。

古田島:良いですよね。また、船に乗って世界中に行けたら良いですよね。ちょっとこのご時世だから今すぐには無理でしょうけど。

Y・Sさん:2年前に船に乗った時は自分が一生懸命働いてコツコツ積み立てていたお金で行きましたけど、今度は資産運用をしたことによって増えたお金で行くっていう風になると、自分の生活に必要なお金に触れる必要がない、そっちを削って云々する必要がないので、気持ち的にも全然違うと思うし、そういうお金で遊んでみたいなという願望があります。

古田島:ありがとうございます。とっても素敵な夢、夢というか現実に近い夢だと思うので、是非是非これからも運用しながら気兼ねなく遊びに行けるようになると良いなと思いますし、私たちもそのお手伝いをまたさせていただければなと思います。是非是非実現していただきたいなと思います。

Y・Sさん:ありがとうございます!

古田島:本日はたくさん楽しいお話ありがとうございました。

Y・Sさん:ありがとうございます。